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メンバーズの”ひと”

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さまざまなスキルや経験を持ったクリエイターが、どのような想いで仕事に取り組み、お客様と向き合っているのかをご紹介します。
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大震災後、ボランティアで出会ったメンバーズ。 今一緒に働いていることに“縁”を感じます。

仙台でフリーランスのWebデザイナーとして活躍していた赤井澤さん。東日本大震災後、ボランティアを通してメンバーズとの縁ができました。フリーランスから再び正社員として働こうと思った動機は何だったのか、入社後どのように働いているのか、話を聞かせていただきました。 一度は離れることも考えたけど、やっぱりデザインの仕事がしたい。グラフィックデザイン専門学校を出た後は、グラフィックデザイナーとして働いていました。紙のデザインは消費が早いため、形に残るものをつくりたいという気持ちが強く

餃子の話で盛り上がった面接。メンバーズで働いたら絶対楽しい!と直感で思いました。

前職ではマーケティング業務を経験。インクルーシブデザインのウェビナー参加をきっかけに、デザイナーへの道を本格的に志したガブリエラさん。独学でUXデザインの資格を取得し、本業の傍らフリーランスのデザイナー業を経験しています。よりデザインの道を極めたいと考え、メンバーズへ。数ある会社の中からメンバーズを選んだ理由について語っていただきました。 デザインの仕事の面白さに虜になった。大学生のときからデザイン全般に興味はあって「デザインの仕事ができたらいいな」と漠然と考えていました。

XRに特化した事業って何をやっているの?カンパニー社長に聞いてみました。

「メンバーズにはたくさんカンパニーがあるけど、カンパニーって何?」 「カンパニーがたくさんあるけど、それぞれが何をやっているのかわからない・・・」 そんな声を求職者の方からいただくことがあります。 この記事ではメンバーズのカンパニー制について簡単にお話しつつ、それぞれのカンパニーではどのような方を募集しているのか、カンパニー社長にお話を聞き、お伝えできたらと思っています。 メンバーズのカンパニーって?こんにちは。キャリア採用室 HR広報Gの谷貝です。 メンバーズはカンパニ

営業スキルも、マーケティングスキルも。メンバーズなら、どちらも極められます。

元々アパレルの販売員として働いていた西川さん。前職でマーケティング業務を経験したことをきっかけに、マーケティングスキルをより極めたいと思い、メンバーズにジョインしました。様々な職種の仕事やプロジェクトにトライし、自らキャリアを切り拓いていく西川さんが、メンバーズに入社した理由を語っていただきました。  “自信”が持てるようなスキルを身につけたいと思った。学生のときは「アパレル業界で働きたい」と思い、就職活動をしていました。ただ当時は大震災から2年しか経っていないということも

凸凹を認め合って、支え合う。それが当たり前にできるチームの姿に惹かれました。

前職のWeb制作会社のときから、メンバーズとは付き合いがあり、同じクライアント先に常駐して働いていた経験もあるという信森さん。実際にメンバーズのチームの働き方を間近で見て、「一緒に働きたい」と強く思ったそうです。そのエピソードを聞かせていただきました。 大学の授業がきっかけで、Web業界に興味を抱く。ずっと日本で育ってきましたが、「最後の学歴くらいは海外で」と思い、アメリカの大学に進学しました。そこで映像制作やメディアについて学び、ブログサイトの制作やAdobe Dream

大手メーカーから40代で転職。まだまだ成長できる自分に出会えた。

前職では、大手メーカーの海外マーケティング部門で経験を積んでいた佐藤さん。華やかな経歴で、前職でもしっかりとご活躍されていました。そんな中、40代で転職を決め、メンバーズを選んだ理由について語っていただきました。 海外とのWebシステム統合プロジェクトも経験。忙しいけど刺激的だった。「自分が成長できる企業に行きたい」そう考えて、新卒で入社したのが大手メーカーでした。入社後はテレビ局向けの放送機器のソフトウェアエンジニアとして7年間働いていました。その後、海外マーケティング部

「1,000人と仕事したい」「地方再生したい」入社したら、やりたい事が増えました。

新卒から現在まで、20年以上にわたりWeb業界で働いてきた児玉さん。事業会社と制作会社どちらも勤務経験があります。そんな彼女が、数多ある選択肢の中からなぜ株式会社メンバーズを選んだのか、その理由について語っていただきました。 新しいことを常にしていたい。そんな私にWeb業界はピッタリだった。中学生の頃からパソコンで何かを作るのが好きでした。自分でWebサイトを制作したりしていて「IT系の職業につきたいな」と漠然と考えていたんです。当時はITベンチャーの盛り上がりがすごく、ビ